構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 6995万
- 2014年3月31日 +56.54%
- 1億951万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/11/14 10:25
建物及び構築物 6~50年
車両運搬具 2~6年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容2014/11/14 10:25
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 ―千円 30,881千円 車両運搬具 2,708千円 8,999千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容2014/11/14 10:25
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 805千円 4,438千円 車両運搬具 732千円 127千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/11/14 10:25
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 現金及び預金 ―千円 70,721千円 建物及び構築物 ―千円 1,383,123千円 土地 19,524千円 953,828千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産グループ2014/11/14 10:25
(2) 減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 減損損失 沖縄県宜野湾市 事業所 建物及び構築物 260,953千円 東京都文京区 事業所 土地 25,022千円 東京都文京区 事業所 建物及び構築物 2,157千円 東京都文京区 事業所 その他 4,735千円
①当社のおいくら事業において、事業を譲受けた際に超過収益力を前提にのれんを計上しておりましたが、取得時に検討した事業計画において、当初想定していた収益の達成に遅れが生じており、計画値の達成には時間を要すると判断したことから、未償却残高の全額を減損損失として認識しております。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2014/11/14 10:25
当連結会計年度における設備投資の総額は、1,847,976千円(建設仮勘定を除く)であり、その主なものといたしましては、不動産において、プロト宜野湾第2ビルの建設により建物・構築物等の増加が865,208千円、自動車関連情報において、「MOTOR GATE」の開発に伴うソフトウエアの増加が318,888千円であります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2014/11/14 10:25
当連結会計年度末の固定資産は21,091,667千円となり、前連結会計年度末14,155,097千円に対して6,936,569千円の増加となりました。主な要因につきましては、株式会社オートウェイの子会社化に伴い有形固定資産が増加したことと、同社株式の取得に係るのれんを計上したこと、また、プロト宜野湾第2ビルの建設により建物・構築物等が増加したことなどによるものであります。
③流動負債