- 4298
- 2025/06/13
- 時価
- 876億円
- PER
- 17.15倍
- 2010年以降
- 赤字-84.04倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.86-2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 9.93%
- ROA
- 7.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/12/20 10:54
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 14 百万円 20 百万円 賞与引当金繰入額 98 百万円 106 百万円 退職給付費用 ― 百万円 8 百万円 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
a 1998年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
b 1998年4月1日から2007年3月31日までに取得したもの
旧定額法
c 2007年4月1日以降に取得したもの
定額法
建物以外
a 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
b 2007年4月1日以降に取得したもの
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~50年
取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては販売見込数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。2024/12/20 10:54 - #3 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
一部の連結子会社におきましては、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2024/12/20 10:54