四半期報告書-第41期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
※ 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
(1) 減損損失を認識した主な資産グループ
(2) 減損損失を認識するに至った経緯
当社の農業事業において、当初想定していた収益の達成に遅れが生じており計画値の達成に時間を要すると判断したことから、帳簿価額を減損損失として計上しております。
(3) 減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳
(4) 資産のグルーピングの方法
当社は、資産のグルーピングに際し、主に管理会計上の区分をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。
(5) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額の算定にあたっては、使用価値を零として算定しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
該当事項はありません。
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
(1) 減損損失を認識した主な資産グループ
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 愛知県愛知郡東郷町 | 農業事業 | 建物及び構築物 | 231,959千円 |
| (事業用設備等) | その他(有形固定資産) | 104,132千円 |
(2) 減損損失を認識するに至った経緯
当社の農業事業において、当初想定していた収益の達成に遅れが生じており計画値の達成に時間を要すると判断したことから、帳簿価額を減損損失として計上しております。
(3) 減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳
| 建物及び構築物 | 231,959千円 |
| その他(有形固定資産) | 104,132千円 |
| 合計 | 336,091千円 |
(4) 資産のグルーピングの方法
当社は、資産のグルーピングに際し、主に管理会計上の区分をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。
(5) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額の算定にあたっては、使用価値を零として算定しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
該当事項はありません。