営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億9881万
- 2018年12月31日 -13.23%
- 1億7251万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△574,957千円はセグメント間取引△1,394千円及び配賦不能営業費用△573,562千円が含まれております。配賦不能営業費用の主なものは、総務・経理部門等の管理部門に係る費用及び研究開発費等であります。2019/02/01 11:19
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告関連や案件受注に伴い発生するドメインの手配代行、機器販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△542,532千円はセグメント間取引588千円及び配賦不能営業費用△543,121千円が含まれております。配賦不能営業費用の主なものは、総務・経理部門等の管理部門に係る費用及び研究開発費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/01 11:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用面においては、開発・運用体制の強化や、ウェブサイトリニューアル、システム開発、映像制作等の外注比率が比較的高い案件の獲得が増加したことに伴い労務費、外注費、業務委託手数料が増加しました。また、イノコス社の販売機器仕入分が売上原価の増加要因となりました。販売費及び一般管理費については、特段の増加要因はなく前年同期並の実績となりました。2019/02/01 11:19
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、連結売上高4,953百万円(前年同期比16.4%増)、連結営業利益172百万円(前年同期比13.2%減)、連結経常利益172百万円(前年同期比16.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101百万円(前年同期比52.1%減)となりました。
セグメントの売上は次のとおりであります。