- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,533,365 | 3,333,132 | 4,953,338 | 6,781,108 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 157 | 87,284 | 171,000 | 317,374 |
2019/06/28 12:18- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「制作・システム開発事業」は、ウェブサイトや配信システム、映像制作及びコンテンツの受託制作を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2019/06/28 12:18- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2019/06/28 12:18- #4 事業等のリスク
・特定事業への依存について
現在、当社グループの売上高の大半は、動画配信そのもの、または動画配信に伴う動画、ウェブサイト等の制作・運用から生じております。また、当社グループは、将来的にもPC、スマートフォン、リビングデバイス等の各種端末に向けた動画配信需要が拡大することを見込み、今後も動画配信事業を当社グループ事業の中核として設備投資やシステム拡充を実施し、社内体制を構築しております。しかしながら、このように特定の事業に依存している現在の状況は、これを補いまたはいずれ代替する新しい事業を長期にわたり開拓できなかった場合や、動画配信市場の需要が当社グループの予測通りに伸びなかった場合に、当社グループの将来の業績につき不確実性を与える要因であると考えられます。
・商品開発・技術革新への対応について
2019/06/28 12:18- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/28 12:18 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2019/06/28 12:18 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
配信事業の売上高は3,524百万円(前期比2.0%増)となりました。
制作・システム開発事業の売上高は2,515百万円(前期比9.5%増)となりました。
2019/06/28 12:18- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 関係会社との取引高 | | |
| 売上高 | 35,928千円 | 35,428千円 |
| 営業費用 | 514,626 | 679,696 |
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