当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 3億5459万
- 2015年3月31日 -19.14%
- 2億8673万
個別
- 2014年3月31日
- 2億8686万
- 2015年3月31日 -24.73%
- 2億1591万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2019/07/10 15:07
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 2.45 11.46 6.23 4.50 - #2 業績等の概要
- 経費面では、新事業開拓、販売能力向上のために人材・組織の強化に相応の投資を行いました。受注・サービス提供能力の強化を図り、当期のみならず来期の事業拡大のための社内体制強化を進めております。総体としてはライブ配信の売上増加や、ウェブ制作・映像等各種制作において効率化を進めたことが利益率改善に結びつきました。2019/07/10 15:07
以上の結果、当連結会計年度の業績は、連結売上高4,864百万円(前年同期比6.8%増)となりました。利益面においては、連結営業利益347百万円(前年同期比24.2%増)、連結経常利益355百万円(前年同期比9.5%増)となり、また、連結当期純利益は286百万円となり、前連結会計年度において特別利益を計上していることから、前年同期比19.1%減となりました。
セグメントの売上は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は4,864百万円、営業利益は347百万円となっており、そのセグメントの実績は、「第2 事業の状況、1 業績等の概要」及び「第5 経理の状況、セグメント情報」に記載のとおりであります。経常利益は355百万円となりました。営業外損益の主な項目は、資産運用に伴う受取利息9百万円であります。2019/07/10 15:07
法人税、住民税及び事業税を計上し、少数株主利益を計上した結果、当期純利益は286百万円となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成26年4月1日2019/07/10 15:07
至 平成27年3月31日) (注)1.当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株を100株とする株式分割を行っております。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。