純資産
連結
- 2014年3月31日
- 29億5874万
- 2015年3月31日 +10.48%
- 32億6868万
- 2016年3月31日 +5.92%
- 34億6204万
個別
- 2014年3月31日
- 27億4543万
- 2015年3月31日 +7.85%
- 29億6089万
- 2016年3月31日 +4.8%
- 31億309万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これにより、当連結会計年度末における固定資産合計は、前連結会計年度末に比べ160百万円増加の971百万円となりました。 当連結会計年度末における負債合計は668百万円となり、前連結会計年度末に比べ58百万円減少いたしました。主な要因は、未払消費税の減少などによるものであります。2019/07/10 15:11
当連結会計年度末における純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益180百万円の計上などにより、前連結会計年度末に比べ193百万円増加し、3,462百万円となりました。
(3)経営成績 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)関係会社株式
移動平均法による原価法
(2)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
時価のないもの
移動平均法による原価法
投資事業有限責任組合等に対する出資金
当該投資事業有限責任組合等の直近の事業年度における純資産の当社持分割合で評価
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法 (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/07/10 15:11 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 投資事業有限責任組合等に対する出資金2019/07/10 15:11
当該投資事業有限責任組合等の直近の事業年度における純資産の当社持分割合で評価
ロ たな卸資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 投資事業有限責任組合等に対する出資金2019/07/10 15:11
当該投資事業有限責任組合等の直近の事業年度における純資産の当社持分割合で評価
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
時価のないもの
移動平均法による原価法
投資事業有限責任組合等に対する出資金
当該投資事業有限責任組合等の直近の事業年度における純資産の当社持分割合で評価
ロ たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/07/10 15:11 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成27年4月1日2019/07/10 15:11
至 平成28年3月31日) (注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 262円75銭 1株当たり当期純利益金額 24円65銭
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 278円23銭 1株当たり当期純利益金額 15円52銭