売上高
連結
- 2017年3月31日
- 1億3494万
- 2018年3月31日 +182.12%
- 3億8070万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/07/10 16:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,352,279 2,770,921 4,254,554 6,101,614 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 55,689 143,219 206,246 336,318 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「制作・システム開発事業」は、ウェブサイトや配信システム、映像制作及びコンテンツの受託制作を行っております。2019/07/10 16:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #3 事業等のリスク
- ・特定事業への依存について2019/07/10 16:35
現在、当社グループの売上高の大半は、動画配信そのもの、または動画配信に伴うウェブサイト等の制作・運用から生じております。また、当社グループは、将来的にもPCやスマートフォン等の各種端末に向けた動画配信需要が拡大することを見込み、今後も動画配信事業を当社グループ事業の中核として設備投資やシステム拡充を実施し、社内体制を構築しております。しかしながら、このように特定の事業に依存している現在の状況は、これを補いまたはいずれ代替する新しい事業を長期にわたり開拓できなかった場合や、動画配信市場の需要が当社グループの予測通りに伸びなかった場合に、当社グループの将来の業績につき不確実性を与える要因であると考えられます。
・商品開発・技術革新への対応について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/07/10 16:35 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2019/07/10 16:35
配信事業の売上高は3,455百万円(前期比12.6%増)となりました。
制作・システム開発事業の売上高は2,297百万円(前期比0.9%減)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/07/10 16:35
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 関係会社との取引高 売上高 31,529千円 35,928千円 営業費用 541,552 514,626