売上高
連結
- 2022年3月31日
- 124億943万
- 2023年3月31日 +0.74%
- 125億123万
個別
- 2022年3月31日
- 91億8044万
- 2023年3月31日 -0.08%
- 91億7286万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/26 12:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,883,034 5,903,543 9,413,775 12,501,233 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 375,909 763,062 1,341,962 1,446,159 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2023/06/26 12:55
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/26 12:55
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項は ありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/26 12:55
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)プラットフォーム 6,909,776 プラットフォーム以外 5,499,662 外部顧客への売上高 12,409,438
(単位:千円) - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/06/26 12:55
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/06/26 12:55
当社グループにおいては、インターネットを通じた各種コンテンツ配信の市場や、動画を利用したマーケティング活動や情報発信、情報共有は成長基調にあると認識しております。こうした環境下においては、導入顧客の動画利用を促進する知識や情報を提供し、利用実績を積み重ねることで目的達成への効果を実感頂き、取引規模を順次拡大していくことが重要であると判断しております。この方針の達成状況を判断するために重視している指標は、特に継続的売上と利益が期待できる配信系のプラットフォーム売上高や取引先数(サービスによっては同一企業に複数アカウントを発行する場合もあるため、アカウント数)、既存取引先の維持率、また新規の取引先獲得数であります。また、構築した配信基盤を利用して、こうした顧客に適切なサービスを提供して利益をあげられているかの目安として、営業利益率を重要な指標としております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2) 経営成績2023/06/26 12:55
(売上高)
販売面においては、戦略市場を医薬業界のEVC(Enterprise Video Communication)領域、医薬以外の業種のEVC領域、放送業界を中心としたOTT領域、と3区分して営業活動を展開しました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/26 12:55
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 関係会社との取引高 売上高 47,128千円 39,180千円 営業費用 1,056,146 1,074,757 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/26 12:55
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる