営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 13億5420万
- 2023年12月31日 -61.42%
- 5億2238万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、売上連動で外注費が減少しました。足元の営業見通しを鑑み、採用計画を抑制したほか、その他の経費についても大幅な見直しを実施しました。累計では開発人員の増加から労務費は増加しましたが、売上原価は前年同期を下回る水準となりました。販売費及び一般管理費についても節減を進めておりますが、販売促進のための営業支援にかかる費用が増加していることから、累計では前年同期比2%程度の増加となりました。2024/02/02 11:55
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、連結売上高8,493百万円(前年同期比9.8%減)、連結営業利益522百万円(前年同期比61.4%減)、連結経常利益542百万円(前年同期比59.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益295百万円(前年同期比64.3%減)となりました。
(2) 財政状態の状況