建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 4342万
- 2024年3月31日 +18.8%
- 5158万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~18年
工具、器具及び備品 4~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/06/27 12:43 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/27 12:43
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 -千円 41千円 工具、器具及び備品 0 1,799 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主なものは次のとおりであります。2024/06/27 12:43
建物 全社設備 29,200千円
工具、器具及び備品 プラットフォーム関連設備 98,545千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/27 12:43
建物及び構築物 6~18年
工具、器具及び備品 4~20年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/06/27 12:43
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。