建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 5158万
- 2025年3月31日 -14.14%
- 4429万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~18年
工具、器具及び備品 4~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/24 16:02 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/24 16:02
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 41千円 0千円 工具、器具及び備品 1,799 30 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額の主なものは次のとおりであります。2025/06/24 16:02
建物附属設備 ビル退去の為除却 21,556千円
器具備品 プラットフォーム関連設備の除却 51,786千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/24 16:02
建物及び構築物 6~18年
工具、器具及び備品 4~20年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/06/24 16:02
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。