アミューズ(4301)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - イベント関連事業の推移 - 通期
連結
- 2020年3月31日
- 18億4400万
- 2021年3月31日
- -8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループはコンテンツを生み出すアーティストを発掘・育成し、彼等に様々な形での創作活動を行う機会と場所を提供し、支援することでコンテンツを創出するとともに、外部の優良なコンテンツを探し出しております。2025/06/30 15:30
そしてそのコンテンツをより多く保有し、有効に活用して事業展開することを基本方針としております。その事業の内容に応じて、「イベント関連事業」「音楽・映像事業」「出演・CM事業」として分類しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2025/06/30 15:30
- #3 事業の内容
- 事業内容と当社グループの当該事業にかかる位置付けは、以下のとおりであります。2025/06/30 15:30
[2]当社グループの事業系統図事業区分 主要事業 会社名 イベント関連事業 ・イベント収入(コンサート・イベント・舞台等の収入)・ファンクラブ・商品売上収入(アーティストグッズ等の企画・制作・販売収入、ファンクラブ会費収入) 当社㈱アミューズクリエイティブスタジオ㈱アミューズミュージックエンタテインメント㈱アミューズスポーツエージェンシー㈱アミューズプロダクトワークス㈱TOKYO FANTASY㈱インターグルーヴプロダクションズ㈱未来ボックス㈱KultureAmuse Group USA,Inc.(カリフォルニア州)AMUSE ENTERTAINMENT INC.(ソウル)雅慕斯娯樂股份有限公司(台北)Amuse Hong Kong Limited(香港)艾米斯伝媒(上海)有限公司(上海)北京芸神演芸芸術制作有限公司(北京)他3社 音楽・映像事業 ・音楽収入(レーベル収入、音楽・映像の印税収入)・映像収入(映像製作収入、番組制作収入、ライブ・ビューイングによる収入)・その他の音楽・映像収入(映像作品販売収入) 当社㈱アミューズクリエイティブスタジオ㈱アミューズミュージックエンタテインメントタイシタレーベルミュージック㈱㈱ライブ・ビューイング・ジャパン㈱極東電視台Kirei Inc.(カリフォルニア州)他4社
[3]事業内容について - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下の通りであります。2025/06/30 15:30
イ イベント関連事業
・イベント収入 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループはコンテンツを生み出すアーティストを発掘・育成し、彼等に様々な形での創作活動を行う機会と場所を提供し、支援することでコンテンツを創出するとともに、外部の優良なコンテンツを探し出しております。2025/06/30 15:30
そしてそのコンテンツをより多く保有し、有効に活用して事業展開することを基本方針としております。その事業の内容に応じて、「イベント関連事業」「音楽・映像事業」「出演・CM事業」として分類しております。 - #6 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/30 15:30
(注)1.従業員数は就業人員であり、( )内は平均臨時雇用者数で外数となっております。2025年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) イベント関連事業 (注)2 音楽・映像事業 (注)2
2.当社グループの事業区分は内部管理上の区分によっており、各々のセグメントごとに従業員数を集計することは困難であります。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- ㈱未来ボックスにおいて、取得時の事業計画において想定した超過収益力が見込めなくなったことから、当該のれんの未償却残高の全額を減損損失として計上しております。2025/06/30 15:30
当社において、イベント関連事業として運営していた「FUJI GATEWAY」事業の運営中止に伴い、当該事業用資産の中で代替利用を行わない資産について帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
③ 減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの金額の内訳 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2025/06/30 15:30
(セグメント利益又は損失(△))前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 増減 増減率(%) イベント関連事業 31,626 42,055 10,428 33.0 音楽・映像事業 16,887 19,747 2,860 16.9
(単位:百万円) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式………移動平均法による原価法によっております。
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等…………………移動平均法による原価法によっております。2025/06/30 15:30