アミューズ(4301)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 音楽・映像事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 5億7000万
- 2019年9月30日 +108.6%
- 11億8900万
- 2019年12月31日 +48.02%
- 17億6000万
- 2020年3月31日 +5.45%
- 18億5600万
- 2020年6月30日 -83.89%
- 2億9900万
- 2020年9月30日 +511.04%
- 18億2700万
- 2020年12月31日 +55.34%
- 28億3800万
- 2021年3月31日 -16%
- 23億8400万
- 2021年6月30日 -86.54%
- 3億2100万
- 2021年9月30日 +219.31%
- 10億2500万
- 2021年12月31日 +37.17%
- 14億600万
- 2022年6月30日 -74.47%
- 3億5900万
- 2022年9月30日 +71.59%
- 6億1600万
- 2022年12月31日 +114.29%
- 13億2000万
- 2023年6月30日
- -1000万
- 2023年9月30日
- 4億1700万
- 2023年12月31日 +110.31%
- 8億7700万
- 2024年9月30日 +8.1%
- 9億4800万
- 2025年9月30日 +10.65%
- 10億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループはコンテンツを生み出すアーティストを発掘・育成し、彼等に様々な形での創作活動を行う機会と場所を提供し、支援することでコンテンツを創出するとともに、外部の優良なコンテンツを探し出しております。2025/06/30 15:30
そしてそのコンテンツをより多く保有し、有効に活用して事業展開することを基本方針としております。その事業の内容に応じて、「イベント関連事業」「音楽・映像事業」「出演・CM事業」として分類しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2025/06/30 15:30
- #3 事業の内容
- 事業内容と当社グループの当該事業にかかる位置付けは、以下のとおりであります。2025/06/30 15:30
[2]当社グループの事業系統図事業区分 主要事業 会社名 イベント関連事業 ・イベント収入(コンサート・イベント・舞台等の収入)・ファンクラブ・商品売上収入(アーティストグッズ等の企画・制作・販売収入、ファンクラブ会費収入) 当社㈱アミューズクリエイティブスタジオ㈱アミューズミュージックエンタテインメント㈱アミューズスポーツエージェンシー㈱アミューズプロダクトワークス㈱TOKYO FANTASY㈱インターグルーヴプロダクションズ㈱未来ボックス㈱KultureAmuse Group USA,Inc.(カリフォルニア州)AMUSE ENTERTAINMENT INC.(ソウル)雅慕斯娯樂股份有限公司(台北)Amuse Hong Kong Limited(香港)艾米斯伝媒(上海)有限公司(上海)北京芸神演芸芸術制作有限公司(北京)他3社 音楽・映像事業 ・音楽収入(レーベル収入、音楽・映像の印税収入)・映像収入(映像製作収入、番組制作収入、ライブ・ビューイングによる収入)・その他の音楽・映像収入(映像作品販売収入) 当社㈱アミューズクリエイティブスタジオ㈱アミューズミュージックエンタテインメントタイシタレーベルミュージック㈱㈱ライブ・ビューイング・ジャパン㈱極東電視台Kirei Inc.(カリフォルニア州)他4社 出演・CM事業 ・出演収入・CM収入 当社㈱アミューズコミュニケーションデザイン
[3]事業内容について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 名 称 ㈱A-Sketch2025/06/30 15:30
事業内容 音楽・映像事業
(3)株式譲渡を行った理由 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 商品売上収入については、主にイベント会場等における直接販売や自社オンラインショップなどを通じた通信販売から得られる収入であり、顧客に対して商品を提供する義務を負っております。当該履行義務は各商品の引渡しをもって充足していると判断しておりますので、当該引渡し時点で収益を認識しております。また、収益認識適用指針第98項の要件を満たすものについては、出荷時に収益を認識しております。さらに、一部のパッケージ商品の販売については他の当事者が関与しており、受託販売の形式をとっております。その性質は、委託者から受託した商品を顧客の受注に応じて当社が販売代行を行うものであり、在庫リスクも負っていないことや、販売価格の決定権は委託者にあることから、当該他の当事者により商品が提供されるように手配することが当社及び連結子会社の履行義務であり、したがって、代理人として取引を行っていると判断しております。なお、約束された対価は、顧客により選択された決済手段に従って、クレジットカード会社等が別途定める支払条件により履行義務の充足後、短期のうちに支払いを受けており、対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。2025/06/30 15:30
ロ 音楽・映像事業
・音楽収入 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループはコンテンツを生み出すアーティストを発掘・育成し、彼等に様々な形での創作活動を行う機会と場所を提供し、支援することでコンテンツを創出するとともに、外部の優良なコンテンツを探し出しております。2025/06/30 15:30
そしてそのコンテンツをより多く保有し、有効に活用して事業展開することを基本方針としております。その事業の内容に応じて、「イベント関連事業」「音楽・映像事業」「出演・CM事業」として分類しております。 - #7 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/30 15:30
(注)1.従業員数は就業人員であり、( )内は平均臨時雇用者数で外数となっております。2025年3月31日現在 イベント関連事業 (注)2 音楽・映像事業 (注)2 出演・CM事業 (注)2
2.当社グループの事業区分は内部管理上の区分によっており、各々のセグメントごとに従業員数を集計することは困難であります。 - #8 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/06/30 15:30
③ 保有目的が純投資目的である投資株式銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) ㈱NexTone 720,000 720,000 「権利者に選ばれ、利用者から支持される著作権管理事業者となる。」という保有先企業の経営理念への賛同、及び当社の音楽・映像事業と著作権管理事業を行う同社の事業内容との相乗効果を期待し、当社と同社との円滑な関係の維持強化を保有目的としております。業務提携等は締結しておりませんが、当社が権利保有する楽曲に係る音楽著作権の管理業務を委託しております。また、定量的な保有効果の記載は困難ですが、保有先企業の財政状態、経営成績及び株価等の推移を四半期ごと確認し、その保有意義等を検証しております。 無 872 1,022
該当事項はありません。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2025/06/30 15:30
(セグメント利益又は損失(△))前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 増減 増減率(%) イベント関連事業 31,626 42,055 10,428 33.0 音楽・映像事業 16,887 19,747 2,860 16.9 出演・CM事業 6,299 6,383 84 1.3
(単位:百万円) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品……………………総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
製品及び仕掛品………個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
なお、映像作品については、営業収入(映画配給、ビデオ・DVD販売、TV番組販売収入等)ごとに過去の販売実績を基礎とする販売見込額により原価を区分し、その販売区分ごとの収益計上時に一括償却する方法によっております。
貯蔵品…………………最終仕入原価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
その他の資産
定率法を採用しております。2025/06/30 15:30