- 4301
- 2026/09/11
- 時価
- 340億円
- PER 予
- 23.74倍
- 2010年以降
- 赤字-79.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.57-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 3.49%
- ROA 予
- 2.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- 1122万
- 2015年3月31日 +139.58%
- 2689万
有報情報
- #1 業績等の概要
- これは、主に営業債権の増加及び法人税等の支払による資金減少要因等はありましたが、たな卸資産の減少及び税金等調整前当期純利益計上に伴う資金増加要因等が上回ったことによるものであります。2015/06/29 15:33
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は4億7百万円(前年同期は9億4千3百万円の使用)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度は6億2千8百万円の資金の獲得、当連結会計年度は35億9千8百万円の資金の獲得となりました。これは、主に営業債権の増加及び法人税等の支払による資金減少要因等はありましたが、たな卸資産の減少及び税金等調整前当期純利益計上に伴う資金増加要因等が上回ったことによるものであります。2015/06/29 15:33
投資活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度は9億4千3百万円の資金の使用、当連結会計年度は4億7百万円の資金の使用となりました。これは、主に有形固定資産の取得、子会社株式の取得及び貸付けによる資金減少要因等によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度は8億円の資金の使用、当連結会計年度は10億8千6百万円の資金の獲得となりました。これは、主に配当金の支払による資金減少要因等はありましたが、少数株主からの払込みによる資金増加要因等が上回ったことによるものであります。