営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 59億8349万
- 2017年3月31日 -10.39%
- 53億6156万
個別
- 2016年3月31日
- 54億4732万
- 2017年3月31日 -43.86%
- 30億5827万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る減価償却費であります。2017/06/26 15:33
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.当社グループでは、資産及び負債を報告セグメント別に配分していないため、セグメント資産及びセグメント負債の記載は省略しております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/06/26 15:33
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収入又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- (単位:百万円)2017/06/26 15:33
[経済状況]前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 増減 増減率(%) 営業収入 48,924 50,647 1,723 3.5 営業利益 5,983 5,361 △621 △10.4 経常利益 5,855 5,233 △621 △10.6
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府の経済政策を背景に雇用や所得環境の改善傾向が続くなど緩やかな回復基調が継続いたしましたが、アメリカ新政権の経済政策、英国のEU離脱問題、中国をはじめ新興国や資源国等の景気下振れ懸念など海外経済の不確実性もあり、依然先行き不透明な状況となっております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/06/26 15:33
当社の事業の特徴は、アーティストをマネージメントし、そこから創造されるコンテンツを事業化することに始まり、非常に多岐にわたっております。そのため、各事業を小単位に分け、事業毎の営業利益管理を行っております。年度毎の業績の変動が比較的大きく、事業により利益率の差はありますが、全体としての営業利益・営業利益率・株主資本利益率などの向上を目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略