建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 9億2869万
- 2019年3月31日 +20.42%
- 11億1831万
個別
- 2018年3月31日
- 5億4641万
- 2019年3月31日 +45.9%
- 7億9720万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (9)災害について2019/06/24 15:33
当社グループは常設の建物で一部事業を実施しております。各施設につきましては安全性に十分配慮しておりますが、災害発生時には施設の被害、交通機関及びライフライン(電気・ガス・水道)への影響などが想定され、一時的な入場者数の減少などにより当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(10)サイバー攻撃について - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)その他取引の概要に関する事項2019/06/24 15:33
当社が株式会社アミューズエデュテインメントに賃貸し、文化施設「アミューズミュージアム」を運営している建物が老朽化し、事業の継続が難しくなったため譲渡いたしました。
それに伴い、「アミューズミュージアム」運営を主な事業としている株式会社アミューズエデュテインメントを吸収合併することといたしました。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2019/06/24 15:33
建物
定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/06/24 15:33
当連結会計年度において、売却益と売却損は同一の売却により発生したため、連結損益計算書上では相殺して固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 土地 -千円 1,873,961千円 建物他 - △51,367 売却関連費用 - △93,875 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物」の「当期増加額」は本社オフィスのリニューアルに伴う内装工事等であります。2019/06/24 15:33
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2019/06/24 15:33
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 会社名 場所 減損損失 その他 のれん CROONER PTE.LTD. シンガポール 167,907 事業用資産 建物有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) ブラッセルズ株式会社 東京都千代田区他 16,373
CROONER PTE.LTD.において、株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、事業計画の見直しを行った結果、当初想定していた収益の達成は困難であると判断したことから減損損失を認識しております。 また、ブラッセルズ株式会社が運営するプレイスマネージメント事業用資産の一部につきまして、収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/24 15:33
当社及び国内連結子会社は、建物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用し、在外連結子会社は所在地国の会計基準に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/24 15:33
建物
定額法を採用しております。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、建物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用し、在外連結子会社は所在地国の会計基準に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~47年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 15:33