無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 4億6789万
- 2019年3月31日 +8.54%
- 5億785万
個別
- 2018年3月31日
- 2億571万
- 2019年3月31日 +59.15%
- 3億2738万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/24 15:33 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2019/06/24 15:33
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 会社名 場所 減損損失 その他 のれん CROONER PTE.LTD. シンガポール 167,907 事業用資産 建物有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) ブラッセルズ株式会社 東京都千代田区他 16,373
CROONER PTE.LTD.において、株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、事業計画の見直しを行った結果、当初想定していた収益の達成は困難であると判断したことから減損損失を認識しております。 また、ブラッセルズ株式会社が運営するプレイスマネージメント事業用資産の一部につきまして、収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物 6~47年2019/06/24 15:33
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2019/06/24 15:33
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、建物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用し、在外連結子会社は所在地国の会計基準に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~47年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 15:33