営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 41億700万
- 2020年9月30日 -35.06%
- 26億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.報告セグメントに帰属しない全社費用の金額は、各報告セグメントの金額に按分しております。2020/11/13 15:33
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントに帰属しない全社費用の金額は、各報告セグメントの金額に按分しております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 15:33 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、当社グループの報告セグメントは、「アーティストマネージメント事業」、「メディアビジュアル事業」、「コンテンツ事業」、「プレイスマネージメント事業」の4区分としておりましたが、アーティストマネージメント事業の営業収入・営業利益がいずれも報告セグメントの合計額の80%超となっておりました。
従来のセグメント区分では、今後も引き続きアーティストマネージメント事業の比率が高まることが想定されることなどから、セグメント区分の見直しを検討しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、相関関係の強い事業ごとにグルーピングし、イベント等の実施及びイベント実施と相関関係の強いグッズ販売・ファンクラブ事業を中核とした「イベント関連事業」、音楽・映像などの企画、制作、販売及びそこから生じる印税を中核とした「音楽・映像事業」、テレビ・映画等への出演を中核とした「出演・CM事業」の3つの報告セグメントに変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2020/11/13 15:33 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2020/11/13 15:33
[経営成績の分析]前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 増減 増減率(%) 営業収入 29,649 19,279 △10,369 △35.0 営業利益 4,107 2,667 △1,439 △35.1 経常利益 4,084 2,521 △1,563 △38.3
当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により、厳しい状況が続いておりますが、政府の各種経済政策による効果もあって、徐々に持ち直しております。しかし、感染症による影響や金融資本市場の変動などによる影響を引き続き注視する必要があります。