営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 26億6700万
- 2021年9月30日 -50.21%
- 13億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.報告セグメントに帰属しない全社費用の金額は、各報告セグメントの金額に按分しております。2021/11/15 15:33
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントに帰属しない全社費用の金額は、各報告セグメントの金額に按分しております。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/15 15:33 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2021/11/15 15:33
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収入が1,536百万円、営業原価が785百万円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が750百万円それぞれ減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債に表示していた「返品調整引当金」及び「ポイント引当金」は、第1四半期連結会計期間より返品資産を流動資産の「その他」に、返金負債を流動負債の「その他」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2021/11/15 15:33
[経営成績の分析]前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 増減 増減率(%) 営業収入 19,279 15,612 △3,667 - 営業利益 2,667 1,328 △1,338 - 経常利益 2,521 1,312 △1,209 -
当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大により、3度目と4度目の緊急事態宣言が発出されるなど、厳しい状況が続いておりました。ワクチン接種の進捗や政府の各種経済政策による効果は期待されたものの、金融資本市場の変動などによる影響を引き続き注視する必要がありました。