- 4301
- 2026/09/10
- 時価
- 338億円
- PER 予
- 23.56倍
- 2010年以降
- 赤字-79.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.57-2.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 3.49%
- ROA 予
- 2.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、建物については定額法、それ以外の有形固定資産については定率法を採用し、在外連結子会社は所在地国の会計基準に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~47年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/11/28 15:30 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- ㈱ライブ・ビューイング・ジャパンにおいて、取得時の事業計画において想定した超過収益力が見込めなくなったことから、当該のれんの未償却残高の全額を減損損失として計上しております。また、同社のライブ配信事業で使用していた事業資産及び新たに開発を進めていた事業資産について事業の見直しを行ったため、当該事業用資産を回収可能価額まで減損損失として計上しております。2022/11/28 15:30
当社において全社用として開発を進めていた基幹システムについて、開発プロジェクトの方針変更を行ったことにより、当該ソフトウエアの帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
③ 減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの金額の内訳 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/11/28 15:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/11/28 15:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産