四半期報告書-第43期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難な状況にありますが、繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、この秋以降、徐々に正常化に向かっていくなどの仮定を置き、会計上の見積りを行っておりますが、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く、当第2四半期連結会計期間以降の会計上の見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定に対して重要な変更は行っておりません。
新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難な状況にありますが、繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、この秋以降、徐々に正常化に向かっていくなどの仮定を置き、会計上の見積りを行っておりますが、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く、当第2四半期連結会計期間以降の会計上の見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定に対して重要な変更は行っておりません。