営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1100万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 2億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△642百万円は各セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社での営業活動に関わる費用及び一般管理費用であります。2020/02/07 16:48
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/07 16:48
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プロフェショナルサービス事業(セグメント)においては、9月以降の受注が好調に推移した結果、前連結会計年度に発生した売上減少を完全にリカバリーするには至っていないものの、回復傾向にあります。また、連結子会社である株式会社DI Asiaの事業ポートフォリオの見直しを行った結果、市場調査事業から撤退いたしました。2020/02/07 16:48
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,020百万円(前年同四半期は1,668百万円)、セグメント利益(営業利益)は654百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)277百万円)となりました。
(インキュベーション事業)