営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -9400万
- 2020年6月30日 -86.17%
- -1億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△221百万円は各セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社での営業活動に関わる費用及び一般管理費用であります。2020/08/07 15:55
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/07 15:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビジネスプロデュース事業では、「次代を担う大きな事業創造」(=ビジネスプロデュース)をコンセプトに、大企業や政府向けの戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー、経営幹部育成支援、アジア地域等における戦略コンサルティングを提供しております。2020/08/07 15:55
ビジネスプロデュース事業(セグメント)においては、前年第2四半期連結会計期間に市場調査事業から撤退したことに伴い、当該事業から発生していた売上高は減少したものの損失が解消されたことで、利益改善いたしました。なお、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済活動の停滞により、一部の案件の延期や営業活動の自粛等の影響が発生し始めておりますが、当第1四半期連結累計期間の業績に対する大きな影響はございません。 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は508百万円(前年同四半期は573百万円)、セグメント利益(営業利益)は215百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)67百万円)となりました。
(インキュベーション事業)