DA HD(4314)の売上高 - 不動産関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億1400万
- 2014年6月30日 -72.96%
- 1億3900万
- 2015年6月30日 -35.97%
- 8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2026/09/29 16:56
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/09/29 16:56
不動産関連事業における工具、器具及び備品になります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/09/29 16:56
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連するセグメント名 株式会社シーアールイー 14 不動産関連 大黒天物産株式会社 12 不動産関連 R4ACA合同会社 12 不動産関連 西多摩運送株式会社 10 不動産関連 - #4 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、「不動産関連」の単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、下記のとおりであります。2026/09/29 16:56
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) その他の収益 72 73 外部顧客への売上高 100 99
収益を理解するための基礎となる情報は「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 3 会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/09/29 16:56 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2026/09/29 16:56
当中間連結会計期間における売上高は99百万円となり、前年同期に対し0百万円の減収となりました。営業費用は前年同期に対し1百万円増加し、116百万円となりました。
この結果、営業損失は17百万円(前年同期も営業損失14百万円)となりました。営業外収益は受取利息及び受取保険金を中心に9百万円となり、前年同期に対し4百万円の増加となりました。営業外費用は貸倒引当金繰入額を中心に603百万円となり、前年同期に対し447百万円の減少となりました。この結果、経常損失は611百万円(前年同期も経常損失1,061百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は611百万円(前年同期も親会社株主に帰属する中間純損失1,059百万円)となりました。