営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 10億4200万
- 2015年12月31日 -88.39%
- 1億2100万
個別
- 2014年12月31日
- 1900万
- 2015年12月31日 -57.89%
- 800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.その他の項目における減価償却費の調整額4百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2016/03/30 11:18
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.セグメント名称の変更 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△4,100百万円には、セグメント間取引消去△6,472百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産2,371百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余資運用資金及び長期投資資金(現金及び預金、関係会社株式)等であります。
3.その他の項目における減価償却費の調整額5百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/03/30 11:18 - #3 業績等の概要
- 営業費用は前期に対し110,338百万円減少し、1,354百万円となりました。この主な要因は、不動産の売却が減少したことに伴い売上原価が減少したことによるものです。2016/03/30 11:18
これらにより営業利益は121百万円となり、前期に対し920百万円の減益となりました。営業外収益は17百万円となり、前期に対し308百万円の減少となりました。これは主に前期に比べ匿名組合損失超過額戻入益が減少したことによります。営業外費用は支払利息を中心に193百万円となっており、前期に対し1,223百万円の減少となっておりますが、これは主に不動産の売却に伴い有利子負債を返済し、支払利息が減少したことによります。この結果、経常損失は54百万円となり、前期に対し6百万円の減益となりました。
特別損失は本社事務所移転に伴う固定資産除却損13百万円及び当社の組成するファンドの投資家の持分の買い取りに伴う解決金200百万円を計上し、213百万円となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業費用は1,235百万円となり、前期に対し695百万円増加しました。これは主に不動産の売却に伴う売上原価が増加したことによります。2016/03/30 11:18
これらにより営業利益は299百万円となり、利息を中心とした営業外損益を計上後、経常利益は214百万円となりました。
特別損失に解決金200百万円等を計上した結果、当期純損益は2百万円の損失となりました。 - #5 連結の範囲の変更(連結)
- (要約連結損益計算書)2016/03/30 11:18
区分 前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) Ⅲ 販売費及び一般管理費 318 299 営業利益 1,587 299 Ⅳ 営業外収益 144 8