売上高
連結
- 2015年12月31日
- 14億7500万
- 2016年12月31日 +422.03%
- 77億
個別
- 2015年12月31日
- 1億8100万
- 2016年12月31日 +85.08%
- 3億3500万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の処理方法
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
(2) 匿名組合への出資に係る会計処理
当社が出資する匿名組合の損益のうち当社に帰属する持分相当損益については、「売上高」に計上するとともに「その他の関係会社有価証券」を加減する処理を行っております。2017/03/31 9:33 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
イ 消費税等の処理方法
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
ロ 匿名組合への出資に係る会計処理
当社が出資する匿名組合の損益のうち当社に帰属する持分相当損益については、「売上高」に計上するとともに「投資有価証券」を加減する処理を行っております。2017/03/31 9:33 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- この変更により、当社グループは単一セグメントとなることから、前連結会計年度及び当連結会計年度のセグメントの記載を省略しております。2017/03/31 9:33
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 8社
主要な非連結子会社の名称
一般社団法人ポルト
他7社
(連結の範囲から除いた理由)
一般社団法人ポルト他7社は、小規模であり、総資産、売上高、純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2017/03/31 9:33 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/03/31 9:33
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 合同会社フェニックス 6,524 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。2017/03/31 9:33 - #7 業績等の概要
- 当社グループの属する不動産投資業界におきましては、都市部を中心とした空室率や賃料水準の回復が見られており、不動産賃貸市場は反転基調となっております。不動産売買についても良好な資金調達環境を背景としたJ-REIT私募ファンドによる売買のほか、アジアを中心としたインバウンド投資家や富裕層の相続対策に伴う売買が散見されました。2017/03/31 9:33
このような環境のもと、当社グループの当連結会計年度における売上高は不動産の売却収入を中心に7,700百万円となり、前期に対し6,224百万円の増収となりました。この増収は、主に不動産売却の増加によります。
営業費用は前期に対し4,204百万円増加し、5,558百万円となりました。この主な要因は、不動産の売却が増加したことに伴い売上原価が増加したことによるものです。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2017/03/31 9:33
当社の連結子会社は、岐阜県及び群馬県に、賃貸店舗等を所有しております。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は52百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価並びに販売費及び一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 区分掲記されたもの以外で、各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2017/03/31 9:33
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 売上高 181百万円 335百万円 受取利息 40百万円 31百万円