純資産
連結
- 2015年12月31日
- 30億2000万
- 2016年6月30日 -21.99%
- 23億5600万
- 2016年12月31日 +89.43%
- 44億6300万
- 2017年6月30日 +1.61%
- 45億3500万
個別
- 2015年12月31日
- 23億5900万
- 2016年6月30日 -2.84%
- 22億9200万
- 2016年12月31日 +7.98%
- 24億7500万
- 2017年6月30日 -0.28%
- 24億6800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は3,379百万円となり前連結会計年度末と比較して679百万円減少しました。これは主に長期借入金の減少や長期預り保証金の減少によります。2017/09/29 11:33
純資産は4,535百万円となり前連結会計年度末と比較して72百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する中間純利益90百万円を計上したことによります。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/09/29 11:33
決算日の市場価格等による時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の方法
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/09/29 11:33 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/09/29 11:33
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成28年12月31日) 当中間連結会計期間(平成29年6月30日) 1株当たり純資産額 2,841円 15 銭 2,891円 33 銭