建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 1億9700万
- 2020年6月30日 +77.16%
- 3億4900万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法(ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)を、また、連結子会社の一部は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/09/29 16:48
法人税法の改正に伴い、2007年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 15~60年 器具及び備品 4~15年 機械及び装置 10~14年
② 無形固定資産(リース資産は除く) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保提供資産)2020/09/29 16:48
(担保付債務)前連結会計年度(2019年12月31日) 当中間連結会計期間(2020年6月30日) 信託販売用不動産 746百万円 -百万円 建物及び構築物 63百万円 61百万円