建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 1億5100万
- 2022年6月30日 -3.97%
- 1億4500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法(ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)を、また、連結子会社の一部は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/09/29 12:06
法人税法の改正に伴い、2007年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 15~60年 器具及び備品 4~15年
② 無形固定資産(リース資産は除く) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保提供資産)2022/09/29 12:06
(担保付債務)前連結会計年度(2021年12月31日) 当中間連結会計期間(2022年6月30日) 現金及び預金 35百万円 35百万円 建物及び構築物 54百万円 54百万円 出資金 2,033百万円 2,033百万円