有価証券報告書-第19期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
当社連結子会社の株式会社リータがロジコムリアルエステート株式会社の発行済株式の100%を取得したことにより、当社の連結子会社といたしました。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ロジコムリアルエステート株式会社
事業の内容 不動産賃貸事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社連結子会社の株式会社リータが取得した不動産の管理・運営面において、迅速・機動的なサポートを提供するため。
(3) 企業結合日
平成28年6月29日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
企業結合後の名称の変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
株式会社リータが、現金を対価とした株式取得により、ロジコムリアルエステート株式会社の議決権の100%を保有することになるため、企業結合会計上は株式会社リータが取得企業に該当し、ロジコムリアルエステート株式会社は被取得企業に該当いたします。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成28年6月30日から平成28年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内訳及び金額
当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響が軽微であるため、記載を省略しております。
5.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額
1百万円
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載しておりません。
取得による企業結合
当社連結子会社の株式会社リータがロジコムリアルエステート株式会社の発行済株式の100%を取得したことにより、当社の連結子会社といたしました。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ロジコムリアルエステート株式会社
事業の内容 不動産賃貸事業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社連結子会社の株式会社リータが取得した不動産の管理・運営面において、迅速・機動的なサポートを提供するため。
(3) 企業結合日
平成28年6月29日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
企業結合後の名称の変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
株式会社リータが、現金を対価とした株式取得により、ロジコムリアルエステート株式会社の議決権の100%を保有することになるため、企業結合会計上は株式会社リータが取得企業に該当し、ロジコムリアルエステート株式会社は被取得企業に該当いたします。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成28年6月30日から平成28年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 400百万円 |
| 取得原価 | 400百万円 |
4.主要な取得関連費用の内訳及び金額
当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響が軽微であるため、記載を省略しております。
5.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額
1百万円
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 649 | 百万円 |
| 固定資産 | 1,736 | 百万円 |
| 資産合計 | 2,385 | 百万円 |
| 流動負債 | 323 | 百万円 |
| 固定負債 | 1,660 | 百万円 |
| 負債合計 | 1,983 | 百万円 |
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載しておりません。