営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 6698万
- 2014年9月30日 -55.53%
- 2979万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/10 9:11
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/10 9:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社の主な事業領域でありますIT関連業界におきましては、景気回復に伴う業績拡大のため、前向きなIT投資、合理化・省力化等のための投資等が進んでいく見通しです。また、特に当社に関連の深い無線LANの分野においては、通信・鉄道・流通をはじめとする事業各社や自治体の投資意欲は活発ではあるものの、大型投資が一巡し、中小規模の投資や収益化を図るための投資に移行しつつあります。2014/11/10 9:11
当第2四半期においては、無線LANの大型案件一巡や一部案件の不採算化が響き、売上高は743,249千円(前年同期比3.2%減)、営業利益は29,791千円(前年同期比55.5%減)、経常利益は30,572千円(前年同期比54.9%減)、四半期純利益は13,409千円(前年同期比81.6%減)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。