- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
減価償却費7,024千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額3,798千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(注)2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/25 9:21- #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は以下の通りであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額△84,916千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額745,827千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
減価償却費7,094千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額2,607千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(注)2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/25 9:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/06/25 9:21- #4 業績等の概要
しかしながら、当社の業績は、第1四半期は計画通り推移したものの、第2・第3四半期におきましては大型案件の受注減少や不採算案件の発生等の要因が重なり、売上高及び損益が悪化し、第4四半期に回復いたしましたが、全体として当初計画には至らず、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益とも前年を下回りました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、当事業年度より、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前期比較については、前期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。また、各事業分野の営業利益は、全社費用84,916千円を含まない額であります。
①ナビゲーション事業分野
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