ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 636万
- 2018年3月31日 +3.87%
- 661万
個別
- 2017年3月31日
- 636万
- 2018年3月31日 +3.87%
- 661万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産2018/06/28 10:50
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 経営上の重要な契約等
- [技術上の重要な契約]2018/06/28 10:50
契約先名・契約名 契約内容 契約日 契約期間 加藤誠巳「技術顧問契約」 当社の開発・改良・販売するソフトウエア等の技術上の問題に関する技術顧問契約 平成13年4月1日 契約日から1年間。但し、契約満了日1ヶ月以前にいずれかの当事者から更新しない旨の通知がなされない限り、1年間延長されるものとし、以後も同様とする。 インフォメーション・サイエンス・システムズ株式会社及び加藤誠巳「ソフトウェア利用許諾契約」 インフォメーション・サイエンス・システムズ株式会社及び加藤誠巳が所有するソフトウエア(プログラム、データベース、アルゴリズム等)の利用許諾に関する契約 平成13年5月28日 契約日より3年間。但し、契約満了日6ヶ月前までに両当事者間で契約終了の合意がなされない限り、以後2年間ごとに自動更新されるものとする。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得する建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産:定額法によっております。
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/28 10:50