仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 590万
- 2020年3月31日 +154.08%
- 1499万
個別
- 2019年3月31日
- 590万
- 2020年3月31日 +154.08%
- 1499万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/06/29 15:00 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/06/29 15:00
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得する建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 9~15年
工具、器具及び備品 3~10年2020/06/29 15:00