建物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 3261万
- 2024年3月31日 -79.33%
- 674万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2024/06/28 13:12
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウェア TM連携システム3,859千円2024/06/28 13:12
減少:建物 間仕切工事等13,693千円
工具、器具及び備品 サーバ等2,047千円 - #3 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/06/28 13:12
(注)当社グループは、継続的に収支の管理を行っている管理会計上の区分に従って資産のグルーピングを行っております。モビリティ事業、ソリューション事業及び全社に属する資産グループについて、当初の収益見込みを下回ることとなったため、帳簿価格を回収可能価格まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当社グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのため、回収可能価額を零として算定しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都千代田区 間切り工事 建物 14,277 東京都千代田区 資産除去債務 建物 8,366 東京都千代田区 サーバ等 工具器具備品 2,217 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/28 13:12
当連結会計年度末の資産総額は1,169,196千円となり、前連結会計年度末に比べて158,466千円増加いたしました。流動資産は1,062,172千円となり、167,346千円増加いたしました。主な原因は、現金及び預金35,714千円、売掛金100,099千円、その他20,193千円の増加などです。固定資産は107,024千円となり、8,880千円減少いたしました。主な原因は投資有価証券22,151千円の増加と建物25,875千円の減少などです。
(負債) - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2024/06/28 13:12
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2024/06/28 13:12
ただし、2016年4月1日以降に取得する建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。