無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 43万
- 2025年3月31日 ±0%
- 43万
個別
- 2024年3月31日
- 43万
- 2025年3月31日 ±0%
- 43万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
原材料
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 9~39年
工具、器具及び備品 3~10年2025/06/27 11:20 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/27 11:20
投資活動の結果減少した資金は、12,935千円となりました。これは主に投資有価証券の売却による収入10,674千円、無形固定資産の取得による支出5,445千円、持分法適用関連会社株式の取得による支出15,000千円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
①原材料
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
②仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得する建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 9~39年
工具、器具及び備品 3~10年2025/06/27 11:20