レイ(4317)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年2月28日
- 1198万
- 2018年2月28日 +999.99%
- 11億8977万
- 2019年2月28日 -37.24%
- 7億4665万
- 2020年2月29日 +15.58%
- 8億6299万
- 2021年2月28日 -66.33%
- 2億9054万
- 2022年2月28日 +29.49%
- 3億7624万
- 2023年2月28日 -20.17%
- 3億35万
- 2024年2月29日 -66.42%
- 1億85万
- 2025年2月28日 -33.13%
- 6744万
- 2026年2月28日 -68.44%
- 2128万
個別
- 2017年2月28日
- 1198万
- 2018年2月28日 +843.48%
- 1億1303万
- 2019年2月28日 +25.39%
- 1億4173万
- 2020年2月29日 +19.42%
- 1億6926万
- 2021年2月28日 -59.13%
- 6917万
- 2022年2月28日 -14.17%
- 5937万
- 2023年2月28日 -27.03%
- 4332万
- 2024年2月29日 +33.44%
- 5781万
- 2025年2月28日 -27.43%
- 4195万
- 2026年2月28日 -51.41%
- 2038万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表において顧客との契約から生じた債権は流動資産の「受取手形」、「電子記録債権」及び「売掛金」に計上しており、契約負債は流動負債の「その他」に計上しております。2026/05/29 10:29
2.契約負債は主に顧客からの前受金です。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、電子記録債権、売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3(1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。2026/05/29 10:29
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2026/05/29 10:29
前連結会計年度(令和7年2月28日) 当連結会計年度(令和8年2月28日) 受取手形 ― 387千円 電子記録債権 ― 13,449千円 - #4 貸借対照表関係(連結)
- なお、期末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2026/05/29 10:29
前事業年度(令和7年2月28日) 当事業年度(令和8年2月28日) 受取手形 ― 387千円 電子記録債権 ― 13,449千円 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/05/29 10:29
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券である株式及び投資信託は、市場価格の変動リスクに晒されております。敷金及び保証金は、建物賃貸借契約に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金、未払金、未払費用、並びに短期借入金、未払消費税等、未払法人税等、預り金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に係るものであり、約定期間の支払時期及び額は全て固定されており、返済日は決算日後、最長で4年5カ月後であります。また、営業債務や借入金、リース債務は、資金調達に係る流動性リスクに晒されております。