営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- -2億5978万
- 2021年5月31日
- -7242万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント損失(△)の調整額△137,914千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2021/07/15 11:36
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/07/15 11:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- SP(セールスプロモーション)・イベント部門は、オンラインイベントの需要が高まりつつある等、市場に一定程度の回復傾向は見られはじめているものの、新型コロナウイルス感染症の影響により、従来型のリアルイベント・展示会等の開催は自粛されることが多く、業績は低調に推移いたしました。TVCM(テレビコマーシャル)部門におきましても、新型コロナウイルスの感染対策を行いつつTVCM等の制作を実施しておりますが、緊急事態宣言等の発令により、撮影の延期や広告需要の減少等の影響もあり、厳しい事業環境が継続しております。2021/07/15 11:36
この結果、広告ソリューション事業の売上高は900百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は13百万円(前年同期は営業損失7百万円)となりました。
(テクニカルソリューション事業)