クイック(4318)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億6787万
- 2011年6月30日 +121.51%
- 3億7186万
- 2012年6月30日 +74.1%
- 6億4741万
- 2013年6月30日 +38.2%
- 8億9470万
- 2014年6月30日 +9.56%
- 9億8021万
- 2015年6月30日 +0.11%
- 9億8128万
- 2016年6月30日 +31.81%
- 12億9341万
- 2017年6月30日 +10.78%
- 14億3282万
- 2018年6月30日 +24.95%
- 17億9038万
- 2019年6月30日 +6.52%
- 19億707万
- 2020年6月30日 +0.9%
- 19億2429万
- 2021年6月30日 +28.4%
- 24億7079万
- 2022年6月30日 +34.37%
- 33億1998万
- 2023年6月30日 -9.48%
- 30億522万
- 2024年6月30日 +0.28%
- 30億1378万
- 2025年6月30日 -5.75%
- 28億4042万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△258,215千円には、セグメント間取引消去36,023千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△294,239千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2023/08/10 15:12
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.海外事業に属する国又は地域は、日本・米国・中国・メキシコ・英国・ベトナム・タイであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.海外事業に属する国又は地域は、米国・中国・メキシコ・英国・ベトナム・タイであります。2023/08/10 15:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループでは既存事業のさらなる拡大とともに、新たなマーケットの開拓、グループ内での連携強化等により、人材に関する顧客企業の課題解決をサポートし、他社との差別化や顧客満足度の向上に取り組んでおります。また、人材への投資による事業基盤の強化も進めております。2023/08/10 15:12
この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は8,983百万円(前年同四半期比5.1%増)となりましたが、積極的な人材への投資の一環としての社員の待遇改善や新卒及び中途採用の強化に伴う人件費の増加等により、営業利益は3,005百万円(同9.5%減)、経常利益は3,033百万円(同9.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,105百万円(同9.0%減)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間より、事業内容をより適正に表示するため、従来「IT・ネット関連事業」としていた報告セグメントの名称を「HRプラットフォーム事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。