純資産
連結
- 2012年3月31日
- 22億1734万
- 2013年3月31日 +16.7%
- 25億8759万
- 2014年3月31日 +21.44%
- 31億4244万
個別
- 2012年3月31日
- 20億5547万
- 2013年3月31日 +19.27%
- 24億5165万
- 2014年3月31日 +17.63%
- 28億8399万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/20 14:25
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結総負債は2,069百万円(前年同期比14.3%増)となり、前連結会計年度末と比較して258百万円増加しました。主な要因は、未払金、未払法人税等の増加等によるものであります。2014/06/20 14:25
連結純資産は3,142百万円(前年同期比21.4%増)となり、前連結会計年度末と比較して554百万円増加しました。主な要因は、当期純利益の計上等によるものであります。
なお、自己資本比率は前連結会計年度末と比較して1.5ポイント改善し60.1%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/06/20 14:25
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/20 14:25 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/20 14:25
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/20 14:25
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度においては、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、当連結会計年度においては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 137円73銭 166円67銭 1株当たり当期純利益金額 25円33銭 35円45銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。