- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 31.28 | 0.35 | 3.47 | 0.42 |
2014/06/20 14:25- #2 業績等の概要
このような事業環境の中、当社グループでは、特定分野におけるサービス強化や、これまでに培った事業ノウハウの活用により、顧客企業が抱える採用や人事、経営課題等に対する提案やサービスの提供に取り組むことで、他社との差別化や顧客満足の向上に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は10,202百万円(前年同期比17.2%増)、営業利益は1,033百万円(同57.1%増)、経常利益は1,078百万円(同41.1%増)、当期純利益は665百万円(同40.7%増)となりました。
セグメントの業績(報告セグメント及びその他)は、次のとおりであります。
2014/06/20 14:25- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/20 14:25- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
連結総負債は2,069百万円(前年同期比14.3%増)となり、前連結会計年度末と比較して258百万円増加しました。主な要因は、未払金、未払法人税等の増加等によるものであります。
連結純資産は3,142百万円(前年同期比21.4%増)となり、前連結会計年度末と比較して554百万円増加しました。主な要因は、当期純利益の計上等によるものであります。
なお、自己資本比率は前連結会計年度末と比較して1.5ポイント改善し60.1%となりました。
2014/06/20 14:25- #5 配当政策(連結)
3【配当政策】
剰余金の配当につきましては、当社は株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題と位置付け、財務体質の強化や今後の事業展開等を考慮した上で、連結当期純利益の30%を配当性向の目処として配当しております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
2014/06/20 14:25- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 期中平均株式数(千株) | 18,675 | 18,772 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 平成17年6月24日定時株主総会決議によるストック・オプション(期首未行使株式数402千株) | - |
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