構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 86万
- 2014年3月31日 -17.55%
- 71万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/20 14:25
建物及び構築物 8年~47年
器具及び備品 5年~10年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2014/06/20 14:25
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 -千円 5,666千円 土地 - 15,610 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/20 14:25
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 248千円 1,021千円 工具、器具及び備品 136 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/20 14:25
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 161,135千円 143,677千円 土地 248,229 226,549
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 計 324,702 252,594 上記、建物及び構築物・土地に設定した担保は根抵当権であり、その極度額は770,000千円であります。 上記、建物及び構築物・土地に設定した担保は根抵当権であり、その極度額は670,000千円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/20 14:25
建物及び構築物 8年~65年
器具及び備品 4年~10年