建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 3億9156万
- 2018年3月31日 +35.79%
- 5億3170万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/21 15:15
建物及び構築物 8年~39年
器具及び備品 5年~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/21 15:15
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 1,159千円 5,302千円 工具、器具及び備品 239 258 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/21 15:15
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 153,314千円 154,784千円 土地 226,549 226,549
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 計 171,002 170,500 上記、建物及び構築物・土地に設定した担保は根抵当権であり、その極度額は670,000千円であります。 上記、建物及び構築物・土地に設定した担保は根抵当権であり、その極度額は670,000千円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/21 15:15
建物及び構築物 8年~65年
器具及び備品 4年~15年