純資産
連結
- 2017年3月31日
- 57億9616万
- 2018年3月31日 +20.37%
- 69億7709万
- 2019年3月31日 +19.8%
- 83億5880万
個別
- 2017年3月31日
- 52億9579万
- 2018年3月31日 +20.7%
- 63億9179万
- 2019年3月31日 +17.71%
- 75億2408万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結総負債は4,233百万円(前年同期比21.9%増)となり、前連結会計年度末と比較して759百万円増加しました。2019/06/20 16:11
連結純資産は8,358百万円(前年同期比19.8%増)となり、前連結会計年度末と比較して1,381百万円増加しました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2019/06/20 16:11
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/06/20 16:11 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/20 16:11
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/20 16:11
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/20 16:11
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 370円72銭 443円19銭 1株当たり当期純利益 86円62銭 104円40銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。