- 4318
- 2026/09/18
- 時価
- 489億円
- PER 予
- 17.16倍
- 2010年以降
- 赤字-24.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.39倍
- 2010年以降
- 0.45-6.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE 予
- 13.95%
- ROA 予
- 10.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 37億8386万
- 2025年9月30日 +2.11%
- 38億6388万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△676,656千円には、セグメント間取引消去232,981千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△909,638千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2025/11/13 15:20
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.海外事業に属する国又は地域は、米国・メキシコ・英国・オランダ・中国・ベトナム・タイであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.海外事業に属する国又は地域は、米国・メキシコ・英国・オランダ・中国・ベトナム・タイであります。2025/11/13 15:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループでは既存事業のさらなる拡大とともに、新たなマーケットの開拓や新たなサービスの提供、注力分野における投資、グループ内での連携強化、事業提携や連携による事業領域の拡大等により、顧客企業の人材に関する課題解決をサポートし、他社との差別化や顧客満足度の向上に取り組んでおります。さらに、これらの取り組みを推進すべく、積極的な採用活動や従業員のエンゲージメント強化等、人材への投資による事業基盤の強化も進めております。2025/11/13 15:20
この結果、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は17,972百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は3,863百万円(同2.1%増)、経常利益は3,901百万円(同2.2%増)となりました。しかしながら、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期に計上があった投資有価証券売却益(前年同期は713百万円計上)が当中間連結会計期間になかったことから、2,598百万円(同16.6%減)となりました。なお、当社は、2025年4月28日付「特別利益(投資有価証券売却益)の計上見込みに関するお知らせ」にて公表の通り、2026年3月末日までには保有する投資有価証券を一部売却する予定であり、投資有価証券売却益(特別利益)約1,070百万円を計上する見込みです。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。