のれん
連結
- 2015年12月31日
- 2億5200万
- 2016年12月31日 -13.49%
- 2億1800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、その効果の発現すると見積もられる期間(主として10年)にわたって定額法により償却を行っております。
なお、金額的に重要性がない場合には、発生年度に一括償却しております。2017/03/29 14:20 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報は、「セグメント情報」の「3 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の「その他の項目」に記載をしているため、記載を省略しております。2017/03/29 14:20
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #3 対処すべき課題(連結)
- *2: 3年平均ROEは、親会社株主に帰属する当期純利益を自己資本(期初・期末平均)で除した各年度ROEの平均2017/03/29 14:20
上記*1及び*2の目標数値算定にあたり、企業買収等に伴う「のれん」の影響を除外
③ 重点施策 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 国宝商事株式会社2017/03/29 14:20
ヤマナカコーポレーション株式会社流動資産 317百万円 固定負債 △2,709百万円 負ののれん発生益 △79百万円 連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得価額 1,121百万円
石河不動産株式会社流動資産 848百万円 固定負債 △134百万円 負ののれん発生益 △117百万円 連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得価額 1,656百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。2017/03/29 14:20
当社グループは、主に個別物件単位でグルーピングを行っております。用途 種類 場所 賃貸用不動産 建物及び構築物・その他のれん 東京都港区 賃貸用不動産 その他 東京都千代田区
賃貸用不動産のうち、回収可能価額が帳簿価額を下回っているものを減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 結損益計算書関係2017/03/29 14:20
前連結会計年度において、特別利益の「その他」に含めておりました「負ののれん発生益」について重要性が増したため、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、特別利益の「その他」に表示していた171百万円は、「負ののれん発生益」として組み替えを行っております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2017/03/29 14:20
前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)