センチュリー21・ジャパン(8898)の当期純利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 1億2049万
- 2011年6月30日 -0.62%
- 1億1974万
- 2012年6月30日 +18.65%
- 1億4208万
- 2013年6月30日 +11.71%
- 1億5872万
- 2014年6月30日 +0.85%
- 1億6007万
- 2015年6月30日 +14.95%
- 1億8400万
- 2016年6月30日 +29.35%
- 2億3800万
- 2017年6月30日 -5.88%
- 2億2400万
- 2018年6月30日 -2.68%
- 2億1800万
- 2019年6月30日 +3.67%
- 2億2600万
- 2020年6月30日 -33.19%
- 1億5100万
- 2021年6月30日 +16.56%
- 1億7600万
- 2022年6月30日 -16.48%
- 1億4700万
- 2023年6月30日 +9.52%
- 1億6100万
- 2024年6月30日 +32.92%
- 2億1400万
- 2025年6月30日 -11.21%
- 1億9000万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/08/10 9:30
税金費用に関しては、当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、事業規模拡大策として、不動産テック企業の「中古住宅+リノベーション」のワンストップサービス「リノベ不動産」を提供する株式会社WAKUWAKUとの業務提携を開始しました。提携により、中古住宅購入希望者に対し、従来の物件紹介に加え、住宅購入からリノベーションまでをワンストップにて提案することが可能になります。2023/08/10 9:30
このような状況のもと、当社の営業収益は、サービスフィー収入が796百万円(前年同四半期比0.4%増)、ITサービス収入が79百万円(同1.1%増)、加盟金収入が45百万円(同14.7%増)、その他が20百万円(同0.9%減)となり、全体としては942百万円(同1.0%増)となりました。また、営業原価は、224百万円(前年同四半期比5.4%減)となりました。販売費及び一般管理費は、広告宣伝費等が減少したことにより、全体としては475百万円(前年同四半期比1.5%減)となりました。その結果、営業利益は243百万円(前年同四半期比13.8%増)、経常利益は244百万円(同12.4%増)、四半期純利益は161百万円(同9.5%増)となりました。
また、前述のような建築業界等の景況をうけ、業績不振により退会する加盟店も含め、当第1四半期累計期間における退会店舗数は26店となりました。年間退会見込数の約3分の1となる状況ですので、今後も既存加盟店の経営状況には注視しつつ、新規加盟店舗数の獲得に注力してまいります。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 9:30
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益(円) 14.14 15.48 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 147,328 161,319 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 147,328 161,319 普通株式の期中平均株式数(株) 10,422,402 10,422,358