臨時報告書
- 【提出】
- 2026/08/05 13:32
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2026年8月5日
2.当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社リサーチ・アンド・イノベーションに関し、当社の連結財務諸表において同社に係るのれん及びその他の固定資産について減損損失を計上するとともに、当社の個別財務諸表において同社の財政状態等を勘案し、同社に対する貸付金について貸倒引当金繰入額を計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
(連結財務諸表)
2026年6月期において、減損損失1,439百万円を特別損失として計上いたします。
(個別財務諸表)
2026年6月期において、貸倒引当金繰入額1,400百万円を営業外費用として計上いたします。なお、当該貸倒引当金繰入額については、連結決算においては消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
2026年8月5日
2.当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社リサーチ・アンド・イノベーションに関し、当社の連結財務諸表において同社に係るのれん及びその他の固定資産について減損損失を計上するとともに、当社の個別財務諸表において同社の財政状態等を勘案し、同社に対する貸付金について貸倒引当金繰入額を計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
(連結財務諸表)
2026年6月期において、減損損失1,439百万円を特別損失として計上いたします。
(個別財務諸表)
2026年6月期において、貸倒引当金繰入額1,400百万円を営業外費用として計上いたします。なお、当該貸倒引当金繰入額については、連結決算においては消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2026年8月5日
2.当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社リサーチ・アンド・イノベーションに関し、当社の連結財務諸表において同社に係るのれん及びその他の固定資産について減損損失を計上するとともに、当社の個別財務諸表において同社の財政状態等を勘案し、同社に対する貸付金について貸倒引当金繰入額を計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
(連結財務諸表)
2026年6月期において、減損損失1,439百万円を特別損失として計上いたします。
(個別財務諸表)
2026年6月期において、貸倒引当金繰入額1,400百万円を営業外費用として計上いたします。なお、当該貸倒引当金繰入額については、連結決算においては消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
2026年8月5日
2.当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社リサーチ・アンド・イノベーションに関し、当社の連結財務諸表において同社に係るのれん及びその他の固定資産について減損損失を計上するとともに、当社の個別財務諸表において同社の財政状態等を勘案し、同社に対する貸付金について貸倒引当金繰入額を計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
(連結財務諸表)
2026年6月期において、減損損失1,439百万円を特別損失として計上いたします。
(個別財務諸表)
2026年6月期において、貸倒引当金繰入額1,400百万円を営業外費用として計上いたします。なお、当該貸倒引当金繰入額については、連結決算においては消去されるため、連結業績に与える影響はありません。