ジェイ HD(2721)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 162万
- 2009年12月31日 +999.99%
- 1975万
- 2010年12月31日 +42.96%
- 2823万
- 2011年12月31日 -15.54%
- 2384万
- 2012年12月31日 -24.44%
- 1802万
- 2013年12月31日 +3.34%
- 1862万
- 2014年12月31日 -15.6%
- 1571万
- 2017年12月31日 +85.64%
- 2917万
- 2018年12月31日 -7.26%
- 2705万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8)法規制について2026/03/30 15:17
当社グループは、(5)①及び(6)①に記載の法令等に加えて、不動産事業において宅地建物取引業法、建物の区分所有等に関する法律、建築基準法、都市計画法等の法的規制を受けるほか、会社法、金融商品取引法、法人税法、独占禁止法など、様々な法的規制を受けており、社会情勢の変化により、改正や新たな法的規制が設けられる可能性があります。その場合には、当社グループの業績等に影響を与える可能性があります。
(9)重要な訴訟等について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2026/03/30 15:17
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)2026/03/30 15:17
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 環境ソリューション事業用資産 岡山県倉敷市 建物及び構築物 1,779 環境ソリューション事業用資産 岡山県倉敷市 工具器具備品 53
のれんを含む環境ソリューション事業用資産及び全社資産については、収益性が低下したことから減損損失を認識いたしました。環境ソリューション事業用資産及び全社資産の回収可能額は、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能額はないものとして減損損失を認識いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/03/30 15:17
当連結会計年度末の総資産は534,264千円となり、前連結会計年度末に比べ285,648千円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金が39,316千円増加、売掛金が17,364千円増加、未収消費税等が25,925千円増加、建物及び構築物(純額)が125,313千円増加、工具、器具及び備品(純額)が62,469千円増加したことによるものであります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/30 15:17
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産2026/03/30 15:17
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。